【徹底解剖】大学生ホストは稼げる?給料・1日のスケジュール・メリット・デメリットまで紹介!

【徹底解剖】大学生ホストは稼げる?給料・1日のスケジュール・メリット・デメリットまで紹介!

ホストは、効率的に稼げると大学生に人気の仕事です。

実際にホストナビ編集部が調査したところ、大学生ホストの給料は平均5万円~10万円程度。

多いという金額ではありませんが、出勤回数が少なくてすむことや、仕事でお酒を飲めることで大学生には嬉しい仕事なのです。

ここでは、大学生ホストの割合や収入、ホストとして働くメリット・デメリットなど、大学生ホストに関する詳細すべてをご説明します。

実際に大学生ホストにインタビューもしてみましたので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

大学生ホストの割合は平均2割から3割程度!

大学生ホストの割合は2割から3割程度

大学生ホストの割合は、ホストクラブにより変わりますが、平均2割~3割程度です。

2000年代までは、大学生ホストは1割程度が平均でした。

しかし近年では、テレビやYoutubeなどのメディアでホストが取り上げられる機会も多くなってきたため、「ホスト=危険」というイメージが薄くなり、大学生ホストの割合が増えてきているのです。

また、私服で接客するホストが増えたことが理由で、一般人とホストの距離が近くなり大学生のお客様も増えてきているんですよ(^^)

大学生がホストになるための条件は2つ

高い給料を稼げるホストの仕事に、興味を持つ大学生はたくさんいます。

とはいえ、「ホストになるためにはなにか条件がいるのでは?」と思っている人も少なくないでしょう。

大学生がホストになる条件はたった2つ。

大学生ホストになるための条件

以下から詳しく紹介します。

18歳以上ならホストになれる!

18歳以上ならホストになれる

1つ目の条件は18歳以上であることです。

18歳未満は、労働基準法により、22時~5時までの時間帯に働くことが禁止されています。

日本の大学生は18歳以上であることが確定していますので、安心してホストクラブで働けます。

Check!

ホストになったとしても20歳未満であれば、タバコやお酒はNGなので注意してください!

仮に警察に見つかれば補導されることもあるので注意してくださいね!

ちなみに、18歳以上で高校に在学中の場合、ホストという業種だと学校側からの許可がでないことも少なくありませんよ。

20歳未満は働けないホストクラブもある

18歳~19歳であれば、必ずホストクラブで働けるわけではありません。

お店によっては未成年を断っているホストクラブもあるのです。

なぜなら、未成年の場合はお店でお酒を飲むことはできないため、売上としてはなかなか上がらないことも少なくないからです。

気になるホストクラブがある場合は、20歳以下でも働けるのかどうか事前に募集要項を確認しましょう。

ホストの給料の仕組み|大学生ホストの給料はいくら?

ホストの給料システムは、大きく分けて以下の2つに分かれます。

歩合給
お客様が注文した金額(売上)の何%(バック率)かを給料として貰える。
最低保証給
居酒屋など他のバイトでいう「時給」にあたるもの。
売上をあげなくても支給される。

歩合給は基本的に、ホストを本業としているレギュラーホストに適用されます。

大学生でバイトとしてホストをする場合は、最低保証給のみが適用されることも少なくありません。

バイトホストの平均給料は5万円~10万円!

大学生ホストの給料

実際に大学生でホストをしているという方々30人に給料がいくらぐらいなのか聞いてみました。

調査条件

  • 大阪・歌舞伎町で働くホスト
  • 大学生であること
  • バイトであること
  • 1週間に2回~3回出勤

結果は以下のとおりです。

<大学生ホストの給料>
15万円~20万円
5人
10万円~15万円
7人
5万円~10万円
13人
1万円~5万円
5人

※アルバイトの大学生ホストの給料です。

調査によると、大学生ホストの給料は1週間に2回~3回の勤務で5万円~10万円程度貰っている人が多いようです。

ちなみに、居酒屋のバイト(条件:時給1,500円・週2で4時間勤務)の場合、1ヶ月の給料は48,000円。

ホストのバイトのほうが高いですが大きな差はありません。

とはいえ、ホストの場合は、バイトでも売上をあげれば給料が増えることもありますので少しでも高い給料が欲しいという大学生は、ホストの仕事がおすすめです!

バイトホストの時給

大学生の場合、大学と両立するために、バイトでホストをする人がほとんどです。

バイトでホストになる場合は、給料の大部分を「最低保証給」のみを採用しているところが多いです。

最低保証給とは?
居酒屋など他のバイトでいう「時給」にあたるもの。
売上をあげなくても支給される。

ホストクラブの最低保証金を調査してみたところ、時給はお店によって違いますが、おおよそ1,000円~3,000円程度が相場のようです。

1,000円と聞くと、わざわざホストになる必要性に疑問を抱きますが、時給3,000円であれば高額バイトと考えられますね。

また、ホストクラブにもよりますが、最低保証給とは別で、指名客を獲得して売上をあげれば売上の20%程度が給料にバックされる歩合給という制度もあります。

バイトホストについては、以下の記事で詳しく紹介していますのでぜひチェックしてみてくださいね。

レギュラーホストの給料

ちなみにレギュラーホストになる場合も、入店したての頃は最低保証給が貰えます。

レギュラーホストの場合は、時給ではなく、日給や月収として貰うことが多いです。

店舗によって異なりますが、1ヵ月20万円以上貰えるところも少なくありません。

さらに、大学生であろうともレギュラーでホストになれば、新規客の獲得チャンスも多いので歩合給も貰える可能性が高いですよ。

歩合給とは?
お客様が注文した金額(売上)の何%(バック率)かを給料として貰える仕組み。

なお、ホストの給料に関しては以下の記事でも詳しく紹介していますので参考にしてくださいね。

ただし、レギュラーホストになるとお昼に大学に行って、夜(19時頃~1時頃)に仕事をすることになるので、時間が削られて勉強に専念することが難しくなるので注意しましょう。

大学生ホストに感想と1日のスケジュールを聞いてみた

実際に大学生でホストとして働いている人に1日のスケジュールを聞いてみました!

バイトとしてホストの仕事をしている人と、レギュラーホストとして仕事をしている人のスケジュールをチェックしてみましょう!

大学生兼バイトホストの感想とスケジュール

まずは、今回調査に協力してくれたRさんにインタビューしてみました!

Q.バイトホストになったきっかけを教えてください。
短い時間で効率よく稼ぎたかったからです!せっかくの大学生活だし自由な時間を楽しみたいので。
Q.バイトホストは楽しいですか?きついですか?
楽しいです!もともとお酒は好きですし、バイトだから売上をあげなくても怒られないし、大体は先輩ホストのヘルプがほとんどですね。僕が働いているホストクラブは先輩が優しいので働きやすいです。
Q.給料はどのくらい貰っていますか?
週3日5時間程度入っていて、1ヵ月で12万円くらいです、時給2,000円ですね。僕自身大学生活に集中したいので、お客さんとのやり取りとかほとんどしないし割の良い仕事だと思っています!

Rさんは大学生の時間を満喫するために、あえてホストになったようですね。

今の生活にも満足しているようです。

それでは、Rさんのバイトの日のスケジュールを見てみましょう!

<大学生Rさんの1日のスケジュール>
9時~10時30分
起床・準備・通学
10時45分~12時15分
:授業①
12時15分~13時10分
食事
13時10分~14時40分
授業②
14時55分~16時25分
授業③
16時25分~18時
友人とショッピング
18時~18時30分
帰宅・バイト準備
19時~1時
バイト
1時~2時30分
帰宅・週浸準備
2時30分~9時
就寝

上記を見ると、バイトの日でも友人と遊ぶ時間がありますし、昼夜逆転して睡眠不足に陥ることもなさそうですね!

レポートなど大学の勉強などは、バイト以外の日を活用して行っているそうです。

大学生兼レギュラーホストの感想とスケジュール

次にレギュラーホストとして働いている大学生Kさんにインタビューをしてみました!

Q.ホストになったきっかけを教えてください。
仕送りがないので家賃や生活費、後は遊ぶための資金を作るためです。
Q.ホストの仕事は楽しいですか?きついですか?
仕事だけみれば充実はしているし楽しいです。でも、休みが週1日だけなので勉強との両立が厳しいですし、もっと遊びたいと思うこともあります。
Q.給料はどのくらい貰っていますか?
週6日仕事をしていて、最低保証給23万円。歩合給は指名客1人で細客なので1ヶ月で3万円程度。合計26万円ですね。保証給も来月から少なくなっていくのでピンチです…。

レギュラーホストの場合、最低保証給はずっと貰える訳ではありません。

Kさんの場合は、6ヵ月目から段々少なくなって1年後には最低保証給が0円になるだそうです。

その分歩合給で稼ぐために、指名客を獲得して売上を上げなくてはならず、そのために休みの日や営業外もお客様との連絡に時間が取られてしまっている、と嘆いていました。

それでは、レギュラーホストであるKさんの1日のスケジュールを見てみましょう。

<大学生Kさんの1日のスケジュール>
9時
起床・お客様のLINEチェック・準備
10時40分~12時10分
授業①
13時~14時30分
授業②
14時30分~16時
お昼ごはん
16時00分~17時
帰宅・バイト準備
17時30分~19時
同伴
19時~1時
ホストの仕事
1時~3時
アフター
3時~5時
帰宅・お客様のLINEチェック・就寝
5時~9時
就寝

寝るのは朝方になることも少なくないそうです。

同伴やアフターがない日はもう少し早く寝れることもありますが、先輩ホストと付き合いで食事に行ったりして結局朝方寝るということが多いのだとか。

勉強と両立する必要がある大学生は、やむを得ない事情がある人をのぞきレギュラーホストはおすすめできないことが分かりますね…!

大学生ホストとして働くメリット4つ

大学生がホストをする一番のメリットは、高給が稼げるという点です。

その他にも、メリットはたくさんあります。

1.短時間でたくさん稼げる

大学生ホストでも短時間で稼げる

ホストは、大学生にとって短時間で稼げると人気の職種です。

大学生でバイトでも歩合給が採用され、売り上げれば上げるほど給料が上がるホストクラブもあるため、やる気のでる仕事でもあります。

せっかく大学生になったし短時間で稼いでたくさん遊びたい!という人や、学費や生活費を効率的に稼ぎたいという人にはぴったりの仕事と言えるでしょう。

2.コミュニケーション能力があがる

コミュニケーション能力が飛躍的に向上する

ホストは、女性を楽しませて指名を取ることで売上を作る仕事です。

そのためには、話の内容や言葉の抑揚など、高い会話力が不可欠です。

ホストは話術がないと難しい職種のため、会話力が飛躍的に向上します。

会話のスキルを上げることは、コミュニケーション能力の向上に繋がるだけではありません。

社会人として働くようになってからの、営業能力のアップにも繋がります。

3.女性にモテるようになる

女性への接し方がうまくなる

ホストクラブにくる女性は年齢層が幅広いため、年代の違う女性とも会話ができるようになります。

ブランドやアクセサリーなど、女性が関心を示すことの勉強にもなるでしょう。

また、女性の喜ぶ接し方や嫌がられる接し方を学べるので、おのずとモテるようになります。

経営者や芸能人との出会いもある

経営者や芸能人との出会いもある

ホストクラブは、経営者や芸能人も利用します。

そのため、経営者や芸能人に接客するときにアピールすることで、就職先を斡旋してくれる場合もあります。

話を聞くだけでも社会勉強になるため、積極的にヘルプについたりと関わりを持つことをおすすめします。

ヘルプとは?
他の指名されたホストと女性客の席につき、場を盛り上げたりフォローをしたりする

大学生ホストとして働くデメリット4つ

大学生ホストになる、デメリットは以下の4つです。

それぞれ詳しく紹介するので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

1.健康管理が大変

大学とホストの両立が難しい

ホストは仕事の1つとしてお酒を飲むことがあります。

また、仕事終わりに女性客とデートするアフターという仕事もあるため、昼夜逆転しがちです。

大学の時間は基本的に昼なので睡眠時間が削られてしまいますよね。

寝不足や、過度な飲酒により体調が悪い日々を過ごす…ということになる可能性もあります。

ホストと学業を両立させるためには、目的や目標を達成するという強い気持ちを持つことが大切ですよ!

2.お酒を飲む必要がある

お酒を飲む必要がある

ホストとなれば、接客をする際にお酒を飲まなくてはいけません。

今では、お酒を飲まずに接客をするホストもいますが、お客様の中には、飲まないホストを受け入れない人もいます。

ヘルプについても、飲まないホストに対してあたりが強いお客様もいて、お酒を飲めない人がホストをするのはなかなか根気がいります。

3.就活のエピソードとして使いにくい

就活のエピソードとして使いにくい

就活の際には、アルバイト歴を聞かれることが多々あります。

ホストに偏見を持っている人は少なくないため、ホストのアルバイト歴については伏せておくのが無難です。

そのため、アルバイトや普段の生活をホスト中心にしていると、就活の面接の際に話すことがなくて困るということになりかねませんので注意しましょう。

ただ、ホストをすることで高いトーク力や気遣いなどの能力が身につくため、ホストをしていたという事さえ伏せておけば、面接で好感を得られることも多いですよ!

4.雑用役に回される場合も

雑用役にまわされる

ホストクラブでは、いずれ辞める可能性の高い大学生のホストには、ヘルプをメインに行わせるというホストクラブも少なくありません。

そのため、「稼ぎたい」という意欲がある人は、レギュラーとして仕事に入ったり、意欲を先輩や上層部にアピールしていく必要があります。

雑用やヘルプばかりしているのでは、いつまでたっても指名客が取れずに最低限の給料しか貰えませんので注意しましょう。

【結論】大学生はバイトホストがおすすめ!

大学生ホストはバイトがおすすめ

大学生でホストをするなら、バイトがおすすめです。

時給や日給の高いホストクラブを選べば、居酒屋など他のバイトよりも高い時給で効率よく稼ぐことができるからです。

反対に、レギュラーホストになると、売上のことで上層部から怒られたり、お客様とのやりとりもこまめに行う必要があり、大学生を楽しむことが難しくなります。

また、売上が上がれば上がる程金銭感覚が狂ってしまい、まじめに就職するのが馬鹿らしくなってしまうこともあるのです。

そのため、あくまでも大学生活を充実させるために、バイトとしてホストをすることをおすすめします。

大学生活を楽しめるホストクラブの選び方

大学生ホストをするにしても、あくまでも大学生活を楽しむためにはホストクラブの選び方が重要です。

適当に入店するお店を決めてしまうと、レギュラーと同等の売上を求められたり不当な扱いがされることもあります。

大学生活を楽しみながらホストとして働きたい方は、求人を見る際に以下4つの最低条件をチェックしてください!

詳しくは以下から紹介します!

テスト期間中にバイトを休めるかどうか

大学生活

ホストをといってもあくまで大学生なので大学生活がメインになります。

もちろん、大学ではテストもありますので、悪い成績を残さないよう勉学にも励まなくてはいけません。

テスト期間中は勉強に集中させて貰えるか事前に聞いておきましょう。

就職前に辞めさせてくれるか

就職前にやめさせてくれるか

残念ながら、ホストクラブの中には「人が足りないから」など、言い訳をつけて辞めさせてくれないお店もあります。

面接時に、就職前には辞めたい旨を事前に伝えておきましょう。

了承が得られない場合は、改めて別のお店を探してくださいね。

不当な扱いを受けないか

不当な扱いを受けない

ホストクラブの中には、新人をいじめたり暴力をふるうというお店もあります。

もちろん、近年では、問題を起こさないように上層部がチェックしていることが多いですが、中には上層部の目を掻い潜って不当な扱いをする人もいます。

面接時や体験入店時に、お店の雰囲気を確認して安全な店か判断してくださいね。

売上を上げるチャンスが貰えるか

売上を上げるチャンスが貰えるか

せっかくホストをするのですから、「売上をあげて歩合給も貰いたい!」という人もいるでしょう。

バイトホストでも歩合給はもらえるのか、バック率はどのくらいなのか、面接の段階で聞いてみることをおすすめします。

ホストをしたい人は体験入店がおすすめ!

体験入店をする

ホストという夜の世界が未経験の人にとっては、第一歩を踏み出すのが難しいかもしれません。

そのような人におすすめなのが、体験入店です。

体験入店とは?
1度だけホストクラブで働いて入店するかどうかを自分で決められるシステムです。
5,000円~15,000円程度の賃金も貰うことができます。

一夜だけホストとして体験することができるため、ホストという仕事が自分に合っているのか、お客さんやお店の雰囲気を確認できます。

接客するときのテーブルマナーを丁寧に教えてくれますし、働いた分の給料ももらえます。

ホストをしようか迷っている大学生も、体験入店をすれば安心して夜の世界に飛び込むことができますよ。

大学生ホストに関するよくある質問

大学生ホストに関する気になる質問をまとめました。

働く時の参考にしてくださいね。

ホストと学業の両立は可能?

ホストと学業の両立はできる

結論をいうと、お店選びによってホストと学業が両立できるかは変わります。

働くホストクラブを選ぶ際は、以下のことに注意して決めましょう。

ホストクラブの選び方

  • テスト期間は休ませてくれる
  • 大学生ホストが実際に働いている
  • 自分でシフトを組める

無理をしないで働ける、自分に合ったお店選びが、うまく両立させる重要なポイントです。

ホストは就活に悪影響が出る?

ホストとして働くと就活に悪影響が出る?

面接でホストをしていたことを告げると偏見の目を持たれることはありますが、就活自体に悪影響を与えることはほとんどありません。

逆に、ホストクラブで培ったさまざまな管理能力により良い影響を与えることもあります。

以下に、ホストという仕事が就活に与える影響をまとめてみました。

  • コミュニケーションスキルや対人スキル
  • 生活習慣の乱れからくるストレスのコントロール力
  • 様々なお客さんと対応する問題解決力
  • アフターでお客様をリードするリーダーシップ力
  • お客様を楽しませる独自の接客術

ホストは、普通のアルバイトをするよりも、就活で求められるスキルが身につく仕事です。

ホストの求人はどこにある?

ホストの求人情報はどこにある?

ホストの求人は、ホスホスホスラブといったホストクラブまとめサイトで見つけることができます。

また、気になるホストクラブがある場合はお店のホームページをチェックしてみることもおすすめします。

働きたいホストクラブが見つかったら、求人情報に記載がある電話やライン、メールなどで応募してくださいね。

その際に、不明点があったら忘れずに確認しましょう。

まとめ

ホストクラブの中で大学生ホストの割合は2割~3割程度、給料は10万円前後が平均です。

大学生ホストは短時間で高給が稼げることを含め、以下のようなメリットがあります。

しかし反対に、大学生でホストをするデメリットも存在します。

ホストは、就活で求められる能力が身につく有利な仕事です。

大学生のことを考えてくれるお店であれば、学業とホストの両立は難しくありません。

迷っている人は、ぜひ体験入店をしてみてくださいね!

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